私達は、一人ひとり自立した議員として、各自の問題意識に基づいて自由な調査・研究・論議を通じて自己を高め、そのすべての責任を自分自身で負い、常に市民の目線に立ち、協働して、由利本荘市を『みんなで創る、みんなのまちに』をテーマに、市政の可視化・議会の活性化に向けて行動します。
大友 孝徳(おおとも たかのり)
由利本荘市議会議員(会派「市民の窓口」会長)

昭和37年
旧大内村高尾生まれ。
18歳で上京し32歳からアパレル業界で企画会社経営。その間20の国と地域に300回以上渡航し世界のビジネスを体験。
現在は本荘駅前市場で自由食堂を運営しながら子ども食堂・けけまつり・本荘駅前商店街等を活動中。
「有言実行」と「ぜひとも~おおとも~」がキャッチフレーズ。
⇒ 大友たかのり後援会Facebook
松本 学(マツモト マナブ)
由利本荘市議会議員(会派「市民の窓口」幹事長)

昭和54年、旧本荘市石脇生まれ。ただひたすら好きなことを突き詰めて生きてきた。音楽に出会い、鳥海山に出会い、自分の好きなことを貫いてきた。結婚し、子どもが生まれ、自分という幹に枝葉ができ、街のこと、人のこと、子どもの未来のことを考えたとき、これから自分がすべきことが見えてきた。
妻と娘と妻の両親と5人で西目に暮らす。
